Result活動実績

学会発表(国内学会・研究会)

2021

  • 2021/2/16. Breast Cancer Web Conference. 垣見和宏. Combination Immunotherapyのための腫瘍免疫学
  • 2021/2/27 第30回泌尿器科・細胞研究会, ウインクあいち, 手島太郎, 川合剛人, 小林由香利, 細井亮宏,長岡孝治, 秋山佳之, 山田雄太, 中村真樹, 佐藤悠佑, 山田大介,鈴木基文,垣見和宏,久米春喜 進行尿路上皮癌患者におけるPD-1阻害薬Pembrolizumab投与前後の末梢血単核細胞(PBMC)のfluorescence-activated cell sorting (FACS)解析
  • 2021/3/5. 第93回日本胃癌学会. 大阪国際会議場. Presidential Symposium. 佐藤靖祥、和田郁雄、小林由香利、奥村康弘、若松高太郎、八木浩一、愛甲丞、山下裕玄、野村幸世、垣見和宏、瀬戸泰之、免疫ゲノム解析による胃癌の新規免疫学的分類
  • 2021/5/7. 第12回千葉がん免疫治療研究会. オークラ千葉ホテル. 垣見和宏. がん免疫治療の個別化と複合化
  • 2021/5/21 第85回日本インターフェロン・サイトカイン学会学術集会. Web開催. シンポジウム3. 垣見 和宏. 腫瘍内免疫応答の解析に基づいたがん免疫治療法の選択
  • 2021/5/21. 第85回日本インターフェロン・サイトカイン学会学術集会. Web開催. ポスター発表. ベストプレゼンテーション銀賞受賞. Changbo Sun, Shun Xu, Jun Nakajima. Exploiting immunotherapy to target tumor neoantigens in immunologically hot versus cold murine lung cancer models.
  • 2021/5/22. 第85回日本インターフェロン・サイトカイン学会学術集会. Web開催. ポスター発表. ベストプレゼンテーション銀賞受賞. 長岡 孝治、小林 由香利、垣見 和宏. 胃がん細胞株YTN16の本物のネオアンチゲンの同定と、機械学習によるネオアンチゲン予測モデルの構築
  • 2021/5/23. 第18回日本免疫治療学会学術集会. Web開催. ポスター発表. 齋藤 範之、長岡 孝治、小林 由香利、阿部 浩幸、牛久 哲男、 垣見 和宏Immunohistochemistry、Flow cytometryによる RNA-sequence腫瘍微小環境解析の検証
  • 2021/5/23. 第18回日本免疫治療学会学術集会. Web開催. ポスター発表. 優秀演題賞(江川賞)受賞. 長岡 孝治、佐藤 寛之、Changbo Sun、細井 亮宏、竹田 和由、 鈴木 隆二、垣見 和宏. 胃がん細胞株YTN16に対するネオアンチゲン 特異的TCR導入T細胞治療の開発
  • 2021/5/23. 第18回日本免疫治療学会学術集会. Web開催.  ポスター発表. 手島 太郎、小林 由香里、細井 亮弘、長岡 孝治、川合 剛人、 久米 春喜、垣見 和宏. 進行尿路上皮癌患者におけるPD-1阻害薬 Pembrolizumab投与前後の末梢血単核細胞(PBMC) のfluorescence-activated cell sorting(FACS)解析
  • 2021/5/23. 第18回日本免疫治療学会学術集会. Web開催.  ポスター発表. 黒瀬 浩史、福田 実、福田 正明、木下 明敏、竹本 真之介、 山口 博之、迎 寛、小賀 徹、垣見 和宏、岡 三喜男. 非小細胞肺がんにおける免疫チェックポイント療法の効果をモニタリングする血清バイオマーカー
  • 2021/5/23. 第18回日本免疫治療学会学術集会. Web開催. ポスター発表. 串原 義啓、小林 由香里、長岡 孝治、垣見 和宏. 免疫制御薬による腫瘍浸潤リンパ球培養の検討
  • 2021/5/23. 第18回日本免疫治療学会学術集会. Web開催. ポスター発表.  Changbo Sun, Koji Nagaoka, Yukari Kobayashi, Jun Nakajima, Kazuhiro Kakimi. Neoantigen targeted immunotherapy in the murine lung cancer model.
  • 2021/6/1. AZ SCLC National Symposium -再考!CASPIAN-. 特別講演. 垣見和宏. 肺がん個別化医療の最前線-免疫療法の基礎と化学療法-.

2020

  • 2020/1/17. セコム財団 設立40周年記念シンポジウム AI時代の新しい医学の挑戦ー保健医療分野のデジタルトランスフォーメーションを目指してー、東京都千代田区(秋葉原UDXカンファレンス)垣見和宏. AIを駆使して病気のリアリティーに迫る~新しい科学が拓く地平~ がんの多様性に挑む~イムノグラムを用いたがん免疫治療の個別化と複合化~
  • 2020/2/22. 第17回日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)小林由香利、串原義啓、唐崎隆弘、齋藤範之、アルセニチ・イエレナ、渋谷美貴子、細井亮宏、長岡孝治、垣見和宏. P-08 イムノグラムを用いた腫瘍内免疫微小環境の解析
  • 2020/2/22. 第17回日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)佐藤靖祥、八木浩一、山下裕玄、小林由香利、藤枝奈緒、長岡孝治、細井亮宏、垣見和宏、瀬戸康之. P-09 胃癌における腫瘍内免疫応答の解析
  • 2020/2/22. 第17回日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)齋藤範之、佐藤靖祥、小林由香利、細井亮宏、唐崎隆弘、和田郁雄、阿部浩幸、牛久哲男、瀬戸康之. P-33 RNAシーケンスと免疫染色による胃癌における腫瘍内免疫応答の解析
  • 2020/2/22. 第17回日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)串原義啓、小林由香利、細井亮宏、長岡孝治、唐崎隆弘、田中將太、垣見和宏、斉藤延人. P-34 腫瘍浸潤細胞に基づく初発膠芽腫の予後予測モデル
  • 2020/2/22. 第17回日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)谷口妃代美、長岡孝治、白井正敬、Sun Changbo、細井亮宏、垣見和宏. P-36 マウス胃がんモデルにおける1細胞解析を用いた免疫抑制IL-17産生腫瘍内浸潤T細胞の同定
  • 2020/2/22. 第17回日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)孫長博、長山和弘、長岡孝治、細井亮宏、垣見和宏、中島淳. P-38 The neoantigen landscape of murine lung cancer LLC1 model
  • 2020/2/22. 第17回日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)長岡孝治、金関貴幸、時田芹奈、前嶋和紘、藤田征志、小松利広、宇高恵子、中川英刀、鳥越俊彦、垣見和宏. P-39 NGSベースのin silico予測および、マススペクトロメトリーを用いたMHCリガンドーム解析による抗腫瘍効果を認めるネオアンチゲンの同定
  • 2020/2/22. 第17回日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)船内雄生、佐藤靖祥、小林由香利、藤枝奈緒、垣見和宏、高橋俊二、阿江啓介. P-40 腫瘍浸潤Tリンパ球の解析による肉腫における免疫療法の可能性の探索
  • 2020/2/22. 第17回日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)手島太郎、小林由香利、長岡孝治、細井亮宏、唐崎隆弘、久米春喜、垣見和宏. P-41 GATA3,KRT5,CNN1を用いた膀胱癌Molecular Subtype分類における癌免疫微小環境の解析
  • 2020/6/20、Lung Cancer Scientific Exchange Meeting in Osaka 2020.(Web形式) 口演. 垣見和宏. 免疫療法の基礎とバイオマーカー
  • 2020/7/28、第2回:mRNAを使ったがんに対する治療とその展望. 浜松町ビル(東京都) 口演. 垣見和宏. がんのmRNAワクチン療法
  • 2020/9/19、Kansai Liver Club 2020. Web形式. 口演. 垣見和宏. がん免疫治療の個別化と複合化   
  • 2020年10月1-3日、第79回日本癌学会学術集会、リーガロイヤルホテル広島、口演. Koji Nagaoka, Takayuki Kanaseki , Masashi Fujita, Akihiro Hosoi, Yukari Kobayashi, Hidewaki Nakagawa, Toshihiko Torigoe, Kazuhiro Kakimi. Identification of true neoantigen with anti-tumor activity. 長岡孝治、金関貴幸、藤田征志、細井亮宏、小林由香利、中川英刀、鳥越俊彦、垣見和宏. 抗腫瘍効果を認めるネオアンチゲンの同定
  • 2020年10月1-3日、第79回日本癌学会学術集会、リーガロイヤルホテル広島、口演.Akihiro Hosoi, Koji Nagaoka, Masashi Fujita, Yukari Kobayashi, Hidewaki Nakagawa, Kazuhiro Kakimi. Single-cell RNA-Seq identified an immunosuppressive IL-17 producing tumor-infiltrating T cells in gastric tumor model. 細井亮宏、長岡孝治、藤田征志、小林由香利、中川英刀、垣見和宏. シングルセル RNA-Seq による免疫抑制性の IL-17 を産生する腫瘍 内浸潤 T 細胞の同定
  • 2020年10月1-3日、第79回日本癌学会学術集会、リーガロイヤルホテル広島、ポスター. Yukari Kobayashi, Yasuyoshi Sato, Ikuo Wada, Akihiro Hosoi, Koji Nagaoka, Koichi Yagi, Hiroharu Yamashita, Shunji Takahashi, Yasuyuki Seto, Kazuhiro Kakimi. Novel immunological classification of gastric cancer by integrative analysis. 小林由香利、佐藤靖祥、和田郁雄、細井亮宏、長岡孝治、八木浩一、山下裕玄、高橋俊二、瀬戸泰之、垣見和宏. 統合的な解析による新たな胃がんの免疫学的分類
  • 2020年10月1-3日、第79回日本癌学会学術集会、リーガロイヤルホテル広島、ポスター. Keiyu Matsumoto, Ryoichi Saito, Toru Sakatani, Akihiro Hamada, Kaoru Murakami, Tsuyoshi Sano, Soki Kashima, Takashi Kobayashi, Hiroshi Kawamoto, Kazuhiro Kakimi, Osamu Ogawa. Antitumor effect by MDSC suppression in a newly established mouse bladder cancer model. 松本敬優、齊藤亮一、酒谷徹、濱田彬弘、村上薫、佐野剛視、嘉島相輝、小林恭、河本宏、垣見和宏、小川修. 新規樹立マウス膀胱癌モデルにおける MDSC 除去による抗腫瘍効 果の検討
  • 2020年10月7日. 第24回日本がん免疫学会総会、北海道札幌市(ホテルライフォート札幌)齋藤範之、串原義啓、手島太郎、孫長博、細井亮宏、長岡孝治、小林由香利、佐藤靖祥、唐崎隆弘、阿部浩幸、八木浩一、山下裕玄、牛久哲男、瀬戸泰之、垣見和宏. RNA-sequence, Flow cytometry, Immunohistochemistryを用いた胃癌の腫瘍内免疫応答の解析
  • 2020年10月8日、第24回日本がん免疫学会総会、ライフォート札幌(札幌市)ワークショップ口演. 垣見和宏、WS1-3 がん免疫応答の多角的・総合的評価 〜Immunogram解析~  
  • 2020年10月8日 第24回日本がん免疫学会総会、ライフォート札幌(札幌市)一般演題. 串原義啓、齋藤範之、手島太郎、孫長博、小林由香利、長岡孝治、細井亮宏、唐崎隆弘、田中將太、齊藤延人、垣見和宏. 初発膠芽腫におけるMGMTと腫瘍微小環境との関連
  • 2020年10月8日 第24回日本がん免疫学会総会、ライフォート札幌(札幌市)一般演題. 齋藤範之、串原義啓、手島太郎、孫長博、細井亮宏、長岡孝治、小林由香利、佐藤靖祥、唐崎隆弘、阿部浩幸、牛久哲男、八木浩一、山下裕玄、瀬戸泰之、垣見和宏. RNAシーケンス、フローサイトメトリー 、免疫染色を用いた胃癌の腫瘍内免疫応答 の解析
  • 2020年10月8日 第24回日本がん免疫学会総会、ライフォート札幌(札幌市)一般演題. 小林由香利、佐藤靖祥、船内雄生、細井亮宏、唐崎隆弘、高橋俊二、阿江啓介、垣見和宏. 肉腫における腫瘍内免疫微小環境の解析
  • 2020年10月8日 第24回日本がん免疫学会総会、ライフォート札幌(札幌市)一般演題. 長岡孝治、金関貴幸、時田芹奈、前嶋和紘、藤田征志、小松利広、孫長博、細井亮宏、宇高恵子、中川英刀、鳥越俊彦、垣見和宏. NGSベースのin silico予測および、MHCリガンドーム解析による抗腫瘍効果を認 めるネオアンチゲンの同定
  • 2020年10月8日 第24回日本がん免疫学会総会、ライフォート札幌(札幌市)一般演題. 海江田修至、吉良聡、小林由香利、北川正成、佐藤靖祥、船内雄生、細井亮宏、高橋俊二、阿江啓介、垣見和宏、峰野純一. ネオアンチゲン予測パイプライン構築と肉腫におけるsharedネオアンチゲン探索
  • 2020年10月8日 第24回日本がん免疫学会総会、ライフォート札幌(札幌市)一般演題.松本敬優、齊藤亮一、嘉島相輝、小林恭、河本宏、垣見和宏、小川修.新規樹立マウス膀胱癌モデルにおけるMDSC除去による抗腫瘍効果の検討
  • 2020年10月8日 第24回日本がん免疫学会総会、ライフォート札幌(札幌市)一般演題.細井亮宏、佐藤靖祥、長岡孝治、小林由香利、高橋俊二、瀬戸泰之、垣見和宏. 胃がんの腫瘍内免疫応答の統合的解析
  • 2020年10月8日 第24回日本がん免疫学会総会、ライフォート札幌(札幌市)一般演題. Changbo Sun, Kazuhiro Nagayama, Koji Nagaoka, Akihiro Hosoi, Jun Nakajima, Kazuhiro Kakimi. Neoantigen-based immunotherapy plus CD38 blockade suppress cold lung cancer of the murine model.
  • 2020年10月15-17日. 第38回日本脳腫瘍学会学術集会、岡山コンベンションセンター、ANAクラウンプラザホテル岡山、岡山県医師会館(岡山) 一般口演(オンデマンド配信). 串原義啓、田中將太、南部翔平、久ヶ澤一葉、山澤恵理香、小池司、花大洵、北川陽介、高見浩数、高柳俊作、垣見和宏、齊藤延人.O-64-3 初発膠芽腫におけるMGMTと腫瘍微小環境の関連.
  • 2020年10月24日 日本泌尿器腫瘍学会第6回学術集会、京都市勧業館みやこめっせ(京都市)、シンポジウム5、垣見和宏、シークエンシャル療法のための腫瘍免疫学
  • 2020年11月29日. 第38回日本脳腫瘍学会学術集会、リーガロイヤルホテル広島(広島) シンポジウム. 串原義啓、田中將太、南部翔平、久ヶ澤一葉、山澤恵理香、小池司、北川陽介、高見浩数、高柳俊作、垣見和宏、齊藤延人.S2-3 初発膠芽腫におけるMGMTと腫瘍微小環境の関連

2019

  • 2019/2/23. 第2回 日本サルコーマ治療研究学会学術集会、東京都千代田区(学術総合センター)佐藤靖祥、船内雄生、仲野兼司、小林由香利、藤枝奈緒、平良眞一郎、友松純一、早川景子、谷澤泰介、松本誠一、阿江啓介、垣見和宏、髙橋俊二. 腫瘍浸潤Tリンパ球の解析による肉腫における免疫療法の可能性の探索
  • 2019/2/23. 第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)垣見和宏. Immunogram for the Cancer-Immunity Cycle
  • 2019/2/23. 第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)孫長博、長岡孝治、細井亮宏、垣見和宏. The neoantigen landscape of murine lung cancer LLC-1 model
  • 2019/2/23. 第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)長岡孝治、細井亮宏、孫長博、垣見和宏. 抗腫瘍免疫応答におけるNK細胞と抗CTLA-4抗体の関与について
  • 2019/2/23. 第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)細井亮宏、長岡孝治、北浦一考、鈴木隆二、垣見和宏. RNAベースのT細胞受容体(TCR)レパトア解析に基づく腫瘍特異的T細胞の検出
  • 2019/2/23. 第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)黒瀬浩史、大植祥弘、唐崎隆弘、益田武、松下博和、山口博之、福田実、垣見和宏、岡三喜男. Serum Antibody against NY-ESO-1 and XAGE1 Predicts Clinical Responses to Anti-PD-1 Therapy in Non-Small-Cell Lung Cancer
  • 2019/2/23. 第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)佐藤靖祥、八木浩一、泉謙道、木村真之介、小林史弥、藤枝奈緒、小林由香利、垣見和宏、瀬戸泰之. 食道癌に対する5-FU、シスプラチン、ドセタキセル、3剤併用(DCF)治療と活性化自己γδT細胞治療の併用に関する研究
  • 2019/2/23. 第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)佐藤靖祥、八木浩一、泉謙道、木村真之介、小林史弥、大塚裕美、藤枝奈緒、小林由香利、垣見和宏、瀬戸泰之. 食道癌に対する活性化自己γδT細胞治療の有効性および安全性に関する研究
  • 2019/2/23. 第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター)松下博和、長谷川幸清、垣見和宏. 高悪性度漿液性腺癌(HGSC)におけるネオアンチゲンの多寡と予後との関連
  • 2019/2/23. 第16回 日本免疫治療学会学術集会、東京都文京区(東京大学 伊藤国際学術研究センター) 松本明彦、佐藤悠佑、川合剛人、泉謙道、木村真之介、小林史弥、藤枝奈緒、小林由香利、垣見和宏、久米春喜. 転移性腎癌に対する自己腫瘍ライセート樹状細胞ワクチンの安全性と有効性の評価
  • 2019/3/30. Tips on Immuno-Oncology-がん免疫療法時代のKey essenceー、東京. 垣見和宏. がん免疫療法の最適化戦略とは:効かないがんをどうするか?
  • 2019/5/16. 第36回日本呼吸器外科学会学術集会、大阪府大阪市(大阪国際会議場)唐崎隆弘、篠原義和、北野健太郎、長山和弘、佐藤雅昭、垣見和宏、中島 淳. RO1-5 Spread through air spaces(STAS)を有する非小細胞肺癌に対する次世代シーケンスデータ解析
  • 2019/5/31. 第11回 TOKYO SURGICAL NETWORK、東京都品川区(NTT東日本関東病院)垣見和宏. 腫瘍免疫と栄養・代謝
  • 2019/8/23. 第23回日本がん免疫学会総会、高知県高知市(高知市文化プラザかるぽーと). 二見淳一郎、本荘知子、吉岡実咲、勝河祐希、Hannaneh Ahmadi、尾崎龍之介、木下理恵、鵜殿平一郎、垣見和宏. 003-3 MUSCAT-Aassay法での自己抗体モニタリングによる腫瘍免疫応答評価
  • 2019/8/23. 第23回日本がん免疫学会総会、高知県高知市(高知市文化プラザかるぽーと)長岡孝治、細井亮宏、孫長博、小松利広、宇高恵子、垣見和宏. Y01-2 ネオアンチゲン特異的CTLによる抗腫瘍効果の比較
  • 2019/8/23. 第23回日本がん免疫学会総会、高知県高知市(高知市文化プラザかるぽーと)孫長博、長山和弘、長岡孝治、細井亮宏、垣見和宏、中島淳. Y01-3 The neoantigen landscape of murine lung cancer LLC-1 model
  • 2019/8/23. 第23回日本がん免疫学会総会、高知県高知市(高知市文化プラザかるぽーと)小林由香利、川合剛人、山田大介、佐藤悠祐、藤枝奈緒、細井亮宏、長岡孝治、久米春喜、垣見和宏. Y04-2 転移性腎細胞癌における分子標的薬の免疫モニタリング
  • 2019/8/23. 第23回日本がん免疫学会総会、高知県高知市(高知市文化プラザかるぽーと)黒瀬浩史、大植祥弘、唐崎隆弘、福田正明、木下明敏、益田武、服部登、清水克彦、中田昌男、山岡誉明、二見淳一郎、山口博之、福田実、垣見和宏、岡三喜男. Y07-3 非小細胞肺がんの免疫チェックポイント療法の効果を予測およびモニタリングする新規バイオマーカーの開発
  • 2019/8/23. 第23回日本がん免疫学会総会、高知県高知市(高知市文化プラザかるぽーと)藤田従志、山口類、有廣光司、島田周、宮野悟、山上裕機、茶山一彰、垣見和宏、田中真二、井元清哉、中川英刀. S5-4 肝臓がんの免疫ゲノム解析に基づくサブクラス分類
  • 2019/8/31. Novartis RCC Medical Seminar 2019、東京都千代田区(イイノホール&カンファレンス)垣見和宏. がん免疫治療の個別化と複合化
  • 2019/9/4. Scientific Exchange Meeting、大分県大分市(レンブラントホテル大分)垣見和宏. 複合免疫療法のための腫瘍免疫学基礎知識
  • 2019/9/5-6. 第68回 東日本整形災害外科学会、東京都文京区(東京ドームホテル)船内雄生、佐藤靖祥、早川景子、谷澤泰介、松本誠一、仲野兼司、友松純一、小林由香利、大川淳、垣見和宏、高橋俊二、阿江啓介. 腫瘍浸潤Tリンパ球の解析による肉腫における免疫療法の可能性の探索
  • 2019/9/26-28. 第78回日本癌学会学術総会、京都市左京区(国立京都国際会館)Kazuhiro Kakimi. がん免疫治療の個別化と複合化
  • 2019/10/11. BioJapan 2019/再生医療JAPAN 2019、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)垣見和宏. 網羅的ネオアンチゲン同定システムの実装に向けて
  • 2019/11/26. 第68回ヒューマンサイエンス バイオインターフェース ーバイオ技術移転のための交流の場ー、東京都渋谷区(全理連ビル)垣見和宏. がん免疫ゲノム研究に基づいたがん免疫治療法の開発
  • 2019/12/7. 第60回日本肺癌学会学術集会、大阪府大阪市(大阪国際会議場)唐崎隆弘、牛久綾、小林由香利、細井亮宏、長山和弘、垣見和宏、中島淳. WS9-3 肺腺癌におけるtumor spread through air spaces(STAS)と癌免疫微小環境の関連性
  • 2019/12/7. 第60回日本肺癌学会学術集会、大阪府大阪市(大阪国際会議場)岡三喜男、黒瀬浩史、大植祥弘、唐崎隆弘、福田正明、木下明敏、益田武、服部登、清水克彦、中田昌男、竹本真之輔、山口博之、福田実、迎寛、小賀徹、垣見和宏. WS9-6 非小細胞肺がんの免疫チェックポイント療法の効果を予測およびモニタリングするバイオマーカー検査薬の開発
  • 2019/12/11-13. 第48回日本免疫学会学術集会、静岡県浜松市(アクトシティ浜松)Kazuhiro Kakimi. OT1 Cancer immunotherapy:harnessing the immune system to fight against cancer
  • 2019/12/11-13. 第48回日本免疫学会学術集会、静岡県浜松市(アクトシティ浜松)Yukari Kobayashi, Akihiro Hosoi, Koji Nagaoka, Kazuhiro Kakimi. H-W25-20-P Immunomodulatory effects of molecular targeted agents in renal cell carcinoma patients
  • 2019/12/11-13. 8回日本免疫学会学術集会、静岡県浜松市(アクトシティ浜松)Yoshihiro Kushihara, oriyuki Saito, un Changbo, ukari Kobayashi, Koji Nagaoka, Akihiro Hosoi, Takahiro Karasaki, Kazuhiro Kakimi. 3-H-W24-12-P Immunological subtypes of glioblastoma based on tumor infiltrating cells
  • 2019/12/11-13. 第48回日本免疫学会学術集会、静岡県浜松市(アクトシティ浜松)Koji Nagaoka, Akihiro Hosoi, Kiyomi Taniguchi, Masataka Shirai, Kazuhiro Kakimi. 2-H-W12-16-O/P Single-cell RNA-sequencing reveals function of IL-17 produced by tumor infiltrating T cells
  • 2019/12/11-13. 第48回日本免疫学会学術集会、静岡県浜松市(アクトシティ浜松)Noriyuki Saito, Yoshihiro Kushihara, Akihiro Hosoi, Koji Nagaoka, Yukari Kobayashi, Yasuyoshi Sato, Takahiro Karasaki,Koichi Yagi, Hiroharu Yamashita, Kazuhiro Kakimi. 3-H-W25-5-O/P Analysis of intra-tumoral immune response in gastric cancer by RNA sequencing and immunostaining
  • 2019/12/27. シンポジウム:京都大学がん免疫総合解析センター発足に向けて がんの完治を目指して~がん免疫療法の未来~、京都市左京区(京都大学医学部)垣見和宏. がん免疫治療の個別化と複合化

2018

  • 2018/1/13. 第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会(プレナリーレクチャー)、東京都千代田区(都市センターホテル)垣見和宏. がん免疫治療とImmunometabolism
  • 2018/1/13. 第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会、東京都千代田区(都市センターホテル)神原佳織、大平公亮、藤枝奈緒、小林由香利、泉謙道、髙橋卓也、木村真之介、小林史弥、松下博和、垣見和宏. γδT細胞治療におけるTIM-3とGalectin-9の発現
  • 2018/1/13. 第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会、東京都千代田区(都市センターホテル)藤枝奈緒、大平公亮、小林由香利、神原佳織、泉謙道、髙橋卓也、木村真之介、小林史弥、松下博和、二見淳一郎、垣見和宏. がん免疫細胞治療(γδT細胞治療)におけるバイオマーカーの検索
  • 2018/1/13. 第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会、東京都千代田区(都市センターホテル)小林由香利、山田大介、久米春喜. 転移性腎細胞癌におけるmTOR阻害剤の免疫モニタリング
  • 2018/1/13. 第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会、東京都千代田区(都市センターホテル)松下博和、長谷川幸清、垣見和宏. 卵巣がんにおけるネオアンチゲンと腫瘍局所免疫プロファイル
  • 2018/1/14. 第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会、東京都千代田区(都市センターホテル)大平公亮、和田郁雄、八木浩一、瀬戸泰之. 胃癌における免疫動態の解析
  • 2018/1/14. 第52回 日本成人病(生活習慣病)学会学術集会、東京都千代田区(都市センターホテル)佐藤靖祥、松下博和、垣見和宏、瀬戸泰之. 進行食道癌に対するDCF療法と活性化自己γδT細胞治療の併用療法の第Ⅰ相試験
  • 2018/2/1. 先端医療シーズ開発フォーラム2018 新しい医療へのブレークスルー(口演)、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)垣見和宏. 遺伝子変異産物を標的としたがん免疫治療法の開発
  • 2018/2/1. 先端医療シーズ開発フォーラム2018 新しい医療へのブレークスルー、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)長岡孝治、松下博和、垣見和宏. ネオアンチゲンを標的とした樹状細胞ワクチン治療
  • 2018/2/10. 学術講演会「免疫腫瘍学の集い」 がん免疫療法-臨床と基礎の融合をめざして-、岡山県岡山市(ホテルグランヴィア岡山)垣見和宏. 次世代シークエンサーを用いた免疫モニタリング
  • 2018/2/17. 第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会(シンポジウム・招待講演)、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)垣見和宏. 次世代シーケンサーを用いた腫瘍内免疫応答の評価
  • 2018/2/17. 第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)優秀演題賞(江川賞)受賞. 長岡孝治、細井亮宏、飯野環、松下博和、垣見和宏. ペプチドがんワクチンに対する樹状細胞ワクチンの優位性
  • 2018/2/17. 第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)飯野環、細井亮宏、藤原光輝、松下博和、垣見和宏. W/O/W型微小エマルションを用いたペプチドがんワクチンの腫瘍特異的免疫応答の誘導
  • 2018/2/17. 第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)細井亮宏、長岡孝治、飯野環、竹田和由、北浦一孝、鈴木隆二、松下博和、垣見和宏. 腫瘍内浸潤T細胞の多様性の増加と均一性の低下
  • 2018/2/17. 第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)小林由香利、細井亮宏、木村真之介、長岡孝治、飯野環、高橋卓也、藤枝奈緒、神原佳織、大平公亮、泉謙道、松下博和、垣見和宏. ネオアンチゲン反応性T細胞の検出
  • 2018/2/17. 第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)神原佳織、大平公亮、藤枝奈緒、小林由香利、泉謙道、高橋卓也、木村真之介、小林史也、松下博和、垣見和宏. γδT細胞治療におけるTIM-3とGalectin-9の発現
  • 2018/2/17. 第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)藤枝奈緒、杉本勝俊、竹内啓人、大平公亮、神原佳織、小林由香利、松下博和、垣見和宏、森安史典、糸井隆夫. 肝がん局所療法における免疫応答-ラジオ波焼灼療法と不可逆電気穿孔法の比較
  • 2018/2/17. 第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)藤枝奈緒、石井健太郎、糸井隆夫、大平公亮、神原佳織、小林由香利、松下博和、垣見和宏、後藤重則、森安史典. 切除不能進行膵がんに対するゲムシタビン併用自己樹状細胞腫瘍内局注療法
  • 2018/2/17. 第15回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)大平公亮、三浪圭太、藤枝奈緒、小林由香利、神原佳織、泉謙道、高橋卓也、木村真之介、松下博和、垣見和宏. ゾレドロン酸、デノスマブを投与した患者のγδT細胞の増殖
  • 2018/3/23. 第17回 日本再生医療学会総会 (シンポジウム・指定演題)、神奈川県みなとみらい(パシフィコ横浜)垣見和宏. ネオアンチゲンを標的としたがん免疫治療
  • 2018/5/17. 第35回 日本呼吸器外科学会総会・学術集会、千葉県千葉市(幕張メッセ)唐崎隆弘、福元健人、北野健太郎、長山和弘、似鳥純一、佐藤雅昭、安樂真樹、垣見和宏、中島淳. 肺腺癌におけるイムノゲノミクス解析
  • 2018/7/2. Meet the Experts in Tokyo、東京都中央区(野村コンファレンスプラザ日本橋)垣見和宏. Elements of cancer immunity and the cancer - immune set point.
  • 2018/7/19. 第16回 日本臨床腫瘍学会学術集会、兵庫県神戸市(神戸国際展示場)垣見和宏. γδT細胞を用いたがん免疫治療
  • 2018/8/1. 第22回 日本がん免疫学会総会(中山睿一先生追悼記念 学術講演会)、岡山県岡山市(岡山コンベンションセンター)垣見和宏. 次世代シーケンサーを用いた免疫モニタリング
  • 2018/8/2. 第22回 日本がん免疫学会総会(シンポジウム)、岡山県岡山市(岡山コンベンションセンター)松下博和. 次世代シーケンサーを活用したネオアンチゲンと抗腫瘍免疫応答の解析
  • 2018/8/2. 第22回 日本がん免疫学会総会(若手研究奨励賞)、岡山県岡山市(岡山コンベンションセンター)長岡孝治、唐崎隆弘、長山和弘、中島淳、松下博和、垣見和宏. 免疫チェックポイント阻害剤治療によるイムノグラムの変動
  • 2018/8/3. 第22回 日本がん免疫学会総会(口演)、岡山県岡山市(岡山コンベンションセンター)上羽悟史、萩原春、七野成之、菰原義弘、垣見和宏、松島綱治. Fascin and IL-12b provide a definitive cellular and molecular signature for CCR7⁺ tumor-infiltrating DCs 
  • 2018/8/3. 第22回 日本がん免疫学会総会(口演)、岡山県岡山市(岡山コンベンションセンター)二見淳一郎、本莊知子、吉岡実咲、勝河祐希、Ahmadi Hannaneh、木下理恵、藤枝奈緒、垣見和宏. 抗がん抗原抗体で腫瘍免疫応答をモニタリングするMUSCAT-Assay
  • 2018/9/1. 第4回 Immuno-Oncology Forum、東京都中央区(ロイヤルパークホテル水天宮)垣見和宏. がん免疫治療と腫瘍内免疫応答の評価
  • 2018/9/21. 第27回 日本組織適合性学会大会、長野県松本市(まつもと市民芸術館)垣見和宏. ネオアンチゲンを標的としたがん免疫療法
  • 2018/9/27. 第77回 日本癌学会学術総会、大阪府大阪市(大阪国際会議場)都築豊徳、石田高司、小島隆嗣、垣見和宏、飯田真介、岡三喜男、土岐祐一郎、西川博嘉、上田龍三、和田尚. モガムリズマブ、ニボルマブ二剤併用術前免疫療法第Ⅰ相医師主導治験において得られた免疫組織染色結果の暫定的報告
  • 201/9/28. 第77回 日本癌学会学術総会、大阪府大阪市(大阪国際会議場)井元清哉、山口類、長谷川嵩矩、林周斗、垣見和宏、宮野悟、山上裕機、茶山一彰、中川英刀. 肝臓がんにおける免疫制御機構のゲノム解析
  • 2018/9/28. 第77回 日本癌学会学術総会、大阪府大阪市(大阪国際会議場)松下博和、織田克利、山本尚吾、浅田佳代、西島明、唐崎隆弘、池田悠至、藤原恵一、油谷浩幸、垣見和宏. 卵巣漿液性癌におけるDNA相同組換え修復、ネオアンチゲンおよび局所免疫の関連
  • 2018/9/29. 第77回 日本癌学会学術総会、大阪府大阪市(大阪国際会議場)松下博和、野村昌志、田中將太、永江玄太、成田善孝、永根基雄、西川亮、植木敬介、油谷浩幸、武笠晃丈、垣見和宏、齊藤延人. 神経膠腫におけるネオアンチゲンと免疫微小環境の経時変化に関するマルチオミクス解析
  • 2018/10/3. Precision Medicine in Lung Cancer ~When and How?~、愛知県名古屋市(名古屋マリオットアソシアホテル)垣見和宏. Personalized and Combined Immunotherapy
  • 2018/10/12. 第36回京都がん研究会、京都府京都市(京都教育文化センター)垣見和宏. がん免疫治療:免疫チェックポイント阻害薬の先にあるものは?
  • 2018/10/19. 第56回日本癌治療学会学術集会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)垣見和宏. 免疫腫瘍学の基礎科学
  • 2018/10/18. 第56回日本癌治療学会学術集会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)川合剛人、小林由香利、山田大介、佐藤悠佑、松本明彦、井川靖彦、垣見和宏、久米春喜. テムシロリムスは末梢血中のCD8陽性T細胞におけるPD-1の発現を減少させる
  • 2018/11/12. 日本オミックス医療学会シンポジウム がん免疫療法-最新の展開、東京都文京区(東京医科歯科大学M&Dタワー)垣見和宏. がん免疫治療の個別化と複合化
  • 2018/12/1. 第59回日本肺癌学会学術集会、東京都新宿区(京王プラザホテル)唐崎隆弘、長山和弘、垣見和宏、中島淳. 肺腺癌におけるtumor mutational burdenと癌免疫微小環境の関連性

2017

  • 2017/1/27. 第31回Transfusion Medicine Conference、神奈川県三浦郡葉山町(シンポジウム・招待講演)垣見和宏. CTL (Cytotoxic T Lymphocyte)療法
  • 2017/2/2. 先端医療シーズ開発フォーラム2017 新しい医療制度におけるイノベーションの推進、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター)垣見和宏、松下博和. ネオアンチゲンを標的としたがん免疫療法
  • 2017/2/7. 第1回国際シンポジウム 生命科学のパラダイム転換による新たなヘルスケアの創出、東京都文京区(伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール)垣見和宏. An immunogram for the cancer-immunity cycle: towards personalized immunotherapy
  • 2017/2/11. 高精度の予測に基づく予防医学の実現に向けた疾患ビッグデータ主導型イノベーションハブ 第一回国際シンポジウム、東京都文京区(シンポジウム・招待講演)垣見和宏. An Imunogram for the Cancer-Immunigy Cycle: Towards personalized immunotherapy
  • 2017/2/11. 第14回 日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区(シンポジウム・招待講演)松下博和、垣見和宏. ネオアンチゲンに対する免疫応答と免疫シグネチャーの解析
  • 2017/2/11. 第14回日本免疫治療学研究学術集会(JRAI2017)、東京都文京区. 高橋 卓也、泉 謙道、木村 真之介、松下 博和、垣見 和宏. γδT細胞における培養細胞の凍結条件の検討
  • 2017/2/11. 第14回日本免疫治療学研究会、学術集会、東京都文京区. 長岡孝治、細井亮宏、飯野環、松下博和、垣見和宏. ペプチドがんワクチンに対する樹状細胞ワクチンの優位性
  • 2017/2/11. 第14回日本免疫治療学研究会、学術集会、東京都文京区. 長岡孝治、宮井まなみ、飯野環、木村真之介、高橋卓也、細井亮宏、松下博和、垣見和宏. ネオアンチゲンワクチンの有効性の検討
  • 2017/2/11. 第14回日本免疫治療学研究会総会、東京都文京区. 佐藤靖祥,森和彦,瀬戸泰之. 食道癌StageⅡA(T2N0,T3N0)に対する術後樹状細胞ワクチン治療の安全性と有効性の評価
  • 2017/2/11. 第14回日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区. 細井亮宏、長岡孝治、飯野環、竹田和由、鈴木隆二、松下博和、垣見和宏. 免疫制御にかかわる抗体治療による腫瘍特異的なCTLの誘導と抗腫瘍効果の比較
  • 2017/2/11. 第14回日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区. 小林由香利 長岡孝治 細井亮宏 飯野環 木村真之介 高橋卓也  泉謙道  藤枝奈緒 大平公亮 神原香織 松下博和 垣見和宏. 健常人PBMCを用いた癌患者ネオアンチゲン候補ペプチドのスクリーニング
  • 2017/2/11. 第14回 日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区. 神原 佳織、大平 公亮、藤枝 奈緒、小林 由香利、泉 謙道、高橋 卓也、松下 博和、垣見 和宏. γδT 細胞を用いたがん免疫細胞治療における Galectin-9の作用
  • 2017/2/11. 第14回 日本免疫治療学研究会、東京ガーデンパレス、東京都文京区
  • 和田郁雄、大平公亮、松下博和、垣見和宏. 胃癌における免疫動態の解析
  • 2017/2/11. 第14回 日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区. 藤枝 奈緒、大平 公亮、神原 佳織、小林 由香利、松下 博和、 垣見 和宏. 膵がん切除術の免疫モニタリング
  • 2017/2/11. 第14回 日本免疫治療学研究会学術集会. 飯野環、細井亮宏、藤原光輝、松下博和、垣見和宏. 腫瘍特異的CTLを効果的に誘導するエマルション粒子径の検討
  • 2017/3/9. 第16回日本再生医療学会総会、宮城県仙台市 日本免疫治療学研究会ジョイントシンポジウム(シンポジウム・招待講演)垣見和宏. 腫瘍内免疫応答の評価と個別化がん免疫治療法の開発
  • 2017/3/17. 第50回制癌剤適応研究会、徳島県徳島市. 佐藤靖祥,松下博和,垣見和宏,瀬戸泰之. 食道癌StageⅡA(T2N0,T3N0)に対する術後樹状細胞ワクチン治療の第I相臨床試験の結果と展望
  • 2017/4/29. 第117回 日本外科学会定期学術集会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)唐崎隆弘、長山和弘、中尾啓太、乾雅人、長野匡晃、川島光明、桧山紀子、桑野秀規、似鳥純一、佐藤雅昭、安樂真樹、松下博和、垣見和宏、中島淳. イムノグラムを用いた肺癌治療の最適化
  • 2017/5/18. 第34回 日本呼吸器外科学会総会、福岡県福岡市(福岡国際会議場)唐崎隆弘、長山和弘、垣見和宏、中島淳. Immunogramを用いた肺癌免疫治療の最適化
  • 2017/6/8. 第54回薬剤学懇談会研究討論会(特別講演)、静岡県熱海市(新かどや)垣見和宏. がん免疫治療におけるパラダイムシフト
  • 2017/6/15. 第21回日本がん分子標的治療学会学術集会(シンポジウム)、福岡県福岡市(九州大学医学部百年講堂・同窓会館)垣見和宏. がん免疫療法と免疫応答
  • 2017/6/29. 第21回日本がん免疫学会総会、千葉県千葉市(幕張メッセ国際会議場)小林由香利、大平公平、泉謙道、長岡考治、木村真之介、藤枝奈緒、神原佳織、細井亮宏、飯野環、高橋卓也、中川徹、松本明彦、佐藤悠佑、唐崎隆弘、松下博和、垣見和宏. 腫瘍ライセート樹状細胞治療およびネオアンチゲンの同定
  • 2017/6/29. 第21回日本がん免疫学会総会、千葉県千葉市(幕張メッセ国際会議場)長岡考治、佐藤靖祥、飯野環、木村真之介、高橋卓也、細井亮宏、松下博和、垣見和宏. ネオアンチゲンワクチンの有効性の検討
  • 2017/6/29. 第21回日本がん免疫学会総会、千葉県千葉市(幕張メッセ国際会議場)根城尭英、松下博和、唐崎隆弘、相原功輝、野村昌志、高柳俊作、田中將太、永江玄太、山本尚吾、上田宏生、辰野健二、成田善考、永根基雄、西川亮、植木敬介、油谷浩幸、武笠晃丈、垣見和宏、齊藤延人. グリオーマ複数回手術症例のオミクス解析によるネオアンチゲンと免疫微小環境の経時変化の検討
  • 2017/6/29. 第21回日本がん免疫学会総会、千葉県千葉市(幕張メッセ国際会議場)細井亮宏、長岡考治、飯野環、竹田和由、北浦一孝、鈴木隆二、松下博和、垣見和宏. 免疫制御にかかわる抗体治療による腫瘍内浸潤T細胞レパトアと抗腫瘍効果の比較
  • 2017/6/30. 第21回日本がん免疫学会総会、千葉県千葉市(幕張メッセ国際会議場)垣見和宏. 免疫チェックポイント阻害剤がもたらしたパラダイムシフト
  • 2017/9/28. 第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)小林由香利、大平公亮、泉謙道、細井亮宏、長岡孝治、松下博和、垣見和宏. HLA-A*02トランスジェニマックマウスと健常人ドナーPBMCを用いたネオアンチゲン反応性T細胞の検出
  • 2017/9/28. 第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)長岡孝治、佐藤靖祥、細井亮宏、松下博和、垣見和宏. ネオアンチゲンワクチンによる抗腫瘍免疫応答の誘導
  • 2017/9/28. 第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)卵巣明細胞癌におけるネオアンチゲンと局所免疫プロファイル. 長谷川幸清、松下博和、織田克利、山本尚吾、西島明、黒崎亮、浅田佳代、池田悠至、藤原恵一、油谷浩幸、垣見和宏
  • 2017/9/28. 第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)根城尭英、松下博和、唐崎隆弘、野村昌志、永江玄太、成田善孝、永根基雄、西川亮、植木敬介、油谷浩幸、武笠晃丈、垣見和宏. グリオーマ複数回手術症例のオミクス解析によるネオアンチゲンと免疫微小環境の経時変化の検討
  • 2017/9/28. 第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)野村幸世、山本昌美、細井亮宏、長岡孝治、飯野環、松下博和、瀬戸泰之、垣見和宏、立松政衛、塚本徹哉. C57BL/6マウス可移植マウス胃癌細胞株の樹立とFGFR4の腫瘍形成能、腹膜播種形成能に関わる検討
  • 2017/9/30. 第76回日本癌学会学術総会(モーニングレクチャー)、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)垣見和宏. ネオアンチゲンを標的としたがん免疫治療
  • 2017/9/30. 第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)唐崎隆弘、福元健人、松下博和、長山和弘、中島淳、垣見和宏. イムノグラムを用いた個別化癌治療の最適化
  • 2017/9/30. 第76回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)上羽悟史、橋本真一、垣見和宏、伊藤哲、松島綱春. TCRシークエンスが明らかにする抗CD4抗体投与後の担がんマウスにおける腫瘍浸潤CD8陽性T細胞クローンの増幅
  • 2017/10/14. 第58回 日本肺癌学会学術集会、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)唐崎隆弘、長山和弘、垣見和宏、中島淳. イムノグラムを用いたがん免疫微小環境の解析
  • 2017/10/22. 第55回日本癌治療学会学術集会(学術セミナー)、神奈川県横浜市(パシフィコ横浜)垣見和宏. 次世代シーケンサーを活用した抗腫瘍免疫応答の評価
  • 2017/10/28. 第23回 国際個別化医療学会学術集会、東京都港区(品川フロントビル)唐崎隆弘. 網羅的遺伝子解析に基づく個別化がん免疫治療の開発
  • 2017/12/1. 第30回 日本バイオセラピィ学会学術集会総会、岐阜県岐阜市(ホテルグランヴェール岐山)垣見和宏. 免疫チェックポイント分子によるがん免疫抑制機構

2016

  • 2016/2/19. 第13回 日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区. 大平 公亮、和田 郁雄、藤枝 奈緒、小林 由香利、泉 謙道、 高橋 卓也、木村 真之介、松下 博和、瀬戸 泰之、垣見 和宏. 胃癌患者における腫瘍浸潤T細胞の免疫チェックポイントの発現
  • 2016/2/27.第13回 日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区(シンポジウム・招待講演)松下博和、垣見和宏、新生抗原をターゲットにしたがん免疫治療法の開発
  • 2016/2/27.第13回日本免疫治療学研究学術集会、東京都文京区、高卓也、泉 謙道、大平公亮、小林由香利、藤枝奈緒、木村真之介、松下博和、垣見和宏、がん免疫細胞治療における次世代シーケンサーを活用した投与細胞の品質管理
  • 2016/2/27.第13回日本免疫治療学研究会 学術集会、東京都文京区、長岡孝治、飯野環、細井亮宏、松下博和、垣見和宏、自然に拒絶されないマウス胃がんにおいても、腫瘍内浸潤CTLのほとんどは腫瘍反応性であるが、機能低下を起こしている。
  • 2016/2/27.第13回日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区、細井亮宏、飯野環、松下博和、垣見和宏、NO消去剤carboxy-PTIOはmyeloid-derived suppressor cellsの免疫抑制活性を減らし、腫瘍特異的CTL移入治療の抗腫瘍効果を増強する。
  • 2016/2/27.第13回日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区、小林由香利、久米春喜、山田大介、大平公亮、藤枝奈緒、松下博和、本間之夫、垣見和宏、腎細胞癌における分子標的薬の免疫制御効果
  • 2016/2/27.第13回日本免疫治療学研究会学術集会、東京都文京区、藤枝奈緒、大平公亮、小林由香利、泉謙道、高橋卓也、木村真之介、松下博和、青木琢、二見淳一郎、垣見和宏、がん免疫細胞治療(膵がんに対するγδT細胞治療)におけるバイオマーカーの検索
  • 2016/2/27.第13回日本免疫治療学研究学術集会、東京都文京区、木村真之介、泉謙道、高橋卓也、大平公亮、小林由香利、藤枝奈緒、松下博和、垣見和宏、γδT細胞培養における増殖マーカーの探索
  • 2016/3/18.第15回日本再生医療学会総会、大阪府大阪市 日本免疫治療学研究会ジョイントシンポジウム(シンポジウム・招待講演)垣見和宏、腫瘍特異的遺伝子変異抗原(Neoantigen)を標的としたがん免疫療法
  • 2016/4/28.第64回日本輸血・細胞治療学会総会、京都府京都市、垣見和宏、Vγ9Vδ2T細胞を用いたがん免疫治療
  • 2016/5/12.第33回日本呼吸器外科学会総会、京都府京都市、唐崎隆弘、長山和弘、垣見和宏、中島淳、肺癌におけるmutational/neoantigen burdenと免疫チェックポイント、immune signatureに関する検討
  • 2016/5/20. 第12回 Osaka Breast Cancer School、垣見和宏、ネオアンチゲン
  • 2016/6/9.第25回癌病態治療研究会、千葉県千葉市、佐藤靖祥,松下博和,垣見和宏,瀬戸泰之、進行食道癌に対するDocetaxel+Cisplatin+5-FU(DCF)療法と活性化自己γδT細胞治療の併用療法(DCFγ療法) の第I相試験
  • 2016/7/28.第20回日本がん免疫学会、大阪府大阪市、松下博和、垣見和宏、DC-based immunotherapy targeting neoantigens
  • 2016/7/29.第20回日本がん免疫学会、大阪府大阪市、垣見和宏、予後・治療効果予測因子としてのネオアンチゲン及び免疫シグネチャーに関する検討
  • 2016/7/28.第20回日本がん免疫学会総会、大阪府大阪市、長岡孝治、細井亮宏、飯野環、松下博和、垣見和宏、DCワクチンはペプチドワクチンに比べて、増殖能が高いCTLを多く誘導し、高い抗腫瘍効果を示す
  • 2016/7/29.第20回日本がん免疫学会総会、大阪府大阪市、上羽悟史、萩原春、横地祥司、石渡義郎、Shand Francis、堀昌平、垣見和宏、伊藤哲、松島綱治、An anti-CD4 depleting antibody reverses regulatory T cell-induced suppression of dendritic cells while preventing non-specific CD4+ T cell responses in tumor-bearing mice
  • 2016/7/27.第20回日本がん免疫学会、大阪府大阪市天王寺区、細井亮宏、長岡孝治、飯野環、竹田和由、松下博和、垣見和宏、抗PD-1抗体、抗CTLA4抗体、抗4-1BB抗体、抗CD4抗体を用いた抗体治療による腫瘍特異的なCTLの誘導と抗腫瘍効果の比較
  • 2016/8/7.第13回日本中性子捕捉療法学会学術大会、東京都文京区、垣見和宏、がん免疫治療新時代
  • 2016/9/28.創薬薬理フォーラム第24回シンポジウム、東京都渋谷区、垣見和宏、腫瘍内免疫応答の評価と個別化がん免疫治療法の開発
  • 2016/10/22.第54回日本癌治療学会学術集会 学術セミナー43、神奈川県横浜市、垣見和宏、ネオアンチゲンとCancer Immunity Cycle
  • 2016/12/7.第45回日本免疫学会、沖縄県宜野湾市、Hirokazu Matsushita, Kazuhiro Kakimi, Immunoediting of mutation associated neoantigens in the tumor
  • 2016/12/20.第57回日本肺癌学会学術集会、福岡県福岡市(福岡国際会議場)、唐崎隆弘、長山和弘、垣見和宏、中島淳、イムノグラムを用いた肺癌に対する個別化治療戦略

2015

  • 2015/7/16.第13回日本臨床腫瘍学会学術集会、北海道札幌市、垣見和宏、腫瘍特異的遺伝子変異抗原(Neo-antigen)を標的としたがん免疫治療とモニタリング
  • 2015/9/26.第7回 血液疾患免疫療法 研究会学術集会、東京都文京区、松下博和、中島淳、井上雄太、長岡孝治、上羽悟史、松島綱治、垣見和宏、メソテリン特異的キメラ抗原受容体発現γδT細胞を用いた養子免疫療法
  • 2015/9/26.第7回 血液疾患免疫療法 研究会学術集会、東京都文京区、宮井まなみ、細井亮宏、飯野環、松下博和、中島淳、中山睿一、垣見和宏、TCRBディープシーケンスを用いたNY-ESO-1ペプチドワクチンによる特異的CD8+T細胞の動態解析
  • 2015/10/8.第74回日本癌学会学術集会、愛知県名古屋市、Kosuke Odaira, Hirokazu Matsushita, Yasuyuki Seto, and Kazuhiro Kakimi, Expression of immune-checkpoint molecules on tumor infiltrating lymphocytes in patients with gastric cancer
  • 2015/10/27.健康医療開発機構 シリーズ「がん免疫療法の夕べ」第2回「医療現場でのがん免疫療法はいま?」垣見和宏、免疫細胞療法臨床試験の現場から
  • 2015/10/30.第53回日本癌治療学会学術集会(ワークショップ)青木琢、垣見和宏、松下博和、星川真由美、坂本良弘、長谷川潔、窪田敬一、國土典弘、膵がん治癒切除後症例に対するGemcitabine+自己活性化γδTリンパ球を用いた補助療法の成績(最終報告)
  • 2015/11/18.第44回日本免疫学会学術集会、北海道札幌市, Koji Nagaoka, Akihiro Hosoi, Hirokazu Matsushita, Masato Kubo, Kazuyoshi Takeda and Kazuhiro Kakimi, Most of the CD8+ tumor-infiltrating lymphocytes are reactive to tumors in spontaneously regressing or progressing murine gastric cancer
  • 2015/11/20. 第44回日本免疫学会学術集会、北海道札幌市, Kazuhiro Kakimi, Tumor microenvironment regulate lytic and static effector activity of anti-tumor CTL

2014

  • 2014/6/2.マクロファージ分子生物学研究会MMCB2014、兵庫県神戸市、Akihiro Hosoi, Hirokazu Matsushita, Satoshi Ueha, Kouji Matsushima, Kazuhiro Kakimi. CTL therapy-induced immunosuppressive microenvironment in the tumor is potentiated by the recruitment of MDSCs.
  • 2014/7/2. 第11回東レ先端融合研究シンポジウム、神奈川県鎌倉市、垣見和宏、がん免疫治療新時代に向けて
  • 2014/11/14. 第55回日本肺癌学会総会、京都府京都市、井上雄大、村山智紀、是枝千尋、一瀬淳二、日野春秋、長山和弘、松下博和、似鳥純一、安樂真樹、村川知弘、垣見和宏、中島淳、抗mesothelinキメラ型抗原受容体導入γδTリンパ球による免疫療法の有用性
  • 2014/8/1. 第18回日本がん免疫学会総会、愛媛県松山市、垣見和宏、Development of γδ T cell-based cancer immunotherapy
  • 2014/7/31. 第18回日本がん免疫学会総会、愛媛県松山市、神原佳織、藤枝奈緒、大平公亮、近藤篤、近藤真、泉謙道、高橋卓也、松下博和、和田郁雄、瀬戸泰之、垣見和宏
  • 2014/7/31. 第18回日本がん免疫学会総会、愛媛県松山市、垣見和宏、栄川伸吾、磯辺みどり、松下博和、宮井まなみ、細井亮宏、藤枝奈緒、鵜殿平一郎、上中明子、中山睿一、TCRディープシーケンスによるNY-ESO-1特異的T細胞のモニタリング
  • 2014/7/31. 第18回日本がん免疫学会総会、愛媛県松山市、長瀬博次、和田尚、西川博嘉、鈴木進、平家勇司、小嶋隆嗣、垣見和宏、舩越建、飯田真介、石田高司、佐藤永一、鵜殿平一郎、岡三喜男、中山睿一、土岐祐一郎、上田龍三、制御性T細胞解析方法の標準化に向けた他施設共同研究
  • 2014/8/1. 第18回日本がん免疫学会総会、愛媛県松山市、細井亮宏、平野康介、松下博和、瀬戸泰之、前川隆司、垣見和宏、腫瘍内の免疫抑制性環境の制御による腫瘍特異的CTL移入治療の増強
  • 2014/8/29. 第52回日本がん治療学会学術集会、神奈川県横浜市、森和彦、松下博和、平野康介、山田和彦、山下裕玄、野村幸世、瀬戸泰之、垣見和宏、食道癌に対するDCF療法と活性化自己γδT細胞治療の併用による治療効果の検討
  • 2014/9/20. 第2回日本神経内分泌腫瘍研究会学術集会、東京都文京区、星川真有美、青木琢、松下博和、垣見和宏、國土典宏、消化管・膵神経内分泌腫瘍の手術検体を用いた次世代シークエンサーによる遺伝子解析
  • 2014/9/27. 第73回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市、松下博和、中島淳、井上雄大、村川知弘、垣見和宏、養子免疫治療におけるキメラ抗原受容体遺伝子導入ターゲット細胞としてのVγ9Vδ2T細胞
  • 2014/12/11. 第43回日本免疫学会総会・学術集会、京都府京都市、Akihiro Hosoi, Satoshi Ueha, Hirokazu Matsushita, Ryuji Maekawa, Kouji Matsushima, Kazuhiro Kakimi. Enhancement of adoptive cell therapy by regulating immunosuppressive environment
  • 2014/12/11. 第43回日本免疫学会総会・学術集会、京都府京都市、Kosuke Odaira, Kaori Kambara, Nao Fujieda, Takamichi Izumi, Takuya Takahashi, Yukari Kobayashi, Hirokazu Matsushita, Kazuhiro Kakimi. Galectin-9 and Tim-3 interaction constrains Vγ9Vδ2 T cell-based immunotherapy

2013

  • 2013/5/15. 肺癌骨転移講演会in MITO、茨城県水戸市 (招待講演)、垣見和宏:ゾレドロン酸を用いた免疫細胞治療
  • 2013/5/16-17. 第34回癌免疫外科研究会、岡山県、岡山市 (特別講演)、垣見和宏:癌免疫治療新時代に向けて
  • 2013/5/19. 市民公開講座肺がん治療最前線、福岡県福岡市、主催:九州大学先端医療イノベーションセンター (特別講演)、垣見和宏:がん免疫治療の最前線
  • 2013/7/3. 第17回日本がん免疫学会総会、山口県宇部市、 日本バイオセラピィ学会と日本がん免疫学会との合同特別企画、河上裕、徐明利、谷口智憲、野地しのぶ、南雲春菜、岡本正人、桜井敏晴、藤田知信、鳥越俊彦、佐藤昇志、中面哲也、垣見和宏、池田裕明、珠玖洋、奥野清隆、杉浦史哲、中山睿一、硲彰一、岡正朗、伊東恭吾:ヒトがん免疫病態の解明と免疫バイオマーカーの同定
  • 2013/7/4. 第17回日本がん免疫学会総会、山口県宇部市、Midori Isobe, Shingo Eikawa, Kazuhiro Kakimi, Hisashi Wada, Yu Mizote, Yoshihiro Ohue, Koji Kurose, Akiko Uenaka, Mikio Oka, Eiichi Nakayama:A Phase I study of vaccination with 20-mer NY-ESO-1f (NY-ESO-1 91-110) peptide.
  • 2013/7/4. 第17回日本がん免疫学会総会、山口県宇部市、長瀬博次、和田尚、磯辺みどり、垣見和宏、溝手雄、栄川伸吾、黒瀬浩史、大植祥弘、西塔拓郎、西川博嘉、森正樹、土岐祐一郎、岡三喜男、中山睿一:TLR4アゴニストとしてのOK-432を併用したNY-ESO-1長鎖重複ペプチドがんワクチン臨床試験
  • 2013/7/4. 第17回日本がん免疫学会総会、山口県宇部市、宮井まなみ、松下博和、榎本裕、中川徹、久米春喜、細井亮宏、近藤真、前川隆司、本間之男、垣見和宏:標準治療の免疫制御作用を活用した転移性腎細胞がんに対する樹状細胞療法
  • 2013/7/4. 第17回日本がん免疫学会総会、山口県宇部市、細井亮宏、松下博和、上羽悟史、前川隆司、小原收、垣見和宏:細胞傷害活性とIFNγ依存性の細胞周期停止がCTL治療における腫瘍制御のメカニズムである
  • 2013/7/4. 第17回日本がん免疫学会総会、山口県宇部市、平野康介、野地秀一、森和彦、近藤真、泉謙道、高橋卓也、松下博和、前川隆司、瀬戸泰之、垣見和宏:食道癌に対するDCF療法と自己γδT細胞治療の併用による治療効果の検討
  • 2013/7/4. 第17回日本がん免疫学会総会、山口県宇部市、星川真有美、青木琢、神原佳織、近藤篤、藤枝奈緒、細井亮宏、松下博和、國土典宏、前川隆司、垣見和宏:膵癌術後補助療法:化学療法と自己γδT細胞免疫治療の併用
  • 2013/7/4. 第17回日本がん免疫学会総会、山口県宇部市、近藤篤、和田郁雄、藤枝奈緒、神原佳織、泉謙道、高橋卓也、前川隆司、松下博和、瀬戸泰之、垣見和宏:治療抵抗性胃癌患者の腹膜播種に対するγδT細胞治療
  • 2013/7/4. 第17回日本がん免疫学会総会、山口県宇部市、松下博和、Robert D.Schreiber、垣見和宏:がん免疫編集と腫瘍拒絶のメカニズム
  • 2013/9/28. 第1回日本神経内分泌腫瘍研究会、京都府京都市、星川真由美、青木琢、森下保幸、松下博和、垣見和宏、國土典宏:消化管・膵神経内分泌腫瘍のmTOR pathway関連タンパク質発現解析と、手術・薬物治療に対する臨床経過との比較検討
  • 2013/10/3. 第72回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市、Yuta Inoue, Jun Nakajima, Tomohiro Murakawa, Hirokazu Matsushita, Kazuhiro Kakimi:Vγ9Vδ2 T cells are a promising target of a chimeric antigen receptor gene transfer for adoptive immunotherapy. 井上雄太、中島淳、村川知弘、松下博和、垣見和宏:Vγ9Vδ2 T 細胞は免疫細胞移入治療におけるキメラ型抗原受容体遺伝子導入の有望な細胞である
  • 2013/10/4. 第72回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市、Takuro Saito, Hisashi Wada, Midori Isobe, Kazuhiro Kakimi, Shingo Eikawa, Yoshihiro Ohue, Hiroyoshi Nishikawa, Mikio Oka, Masaki Mori, Yuichiro Doki, Eiichi Nakayama:Cancer vaccine with NY-ESO-1 overlapping peptides mixed with OK-432 and Montanid. 西塔拓郎、和田尚、磯辺みどり、垣見和宏、榮川伸吾、大植祥弘、西川博嘉、岡三喜男、森正樹、土岐祐一郎、中山睿一:NY-ESO-1重複長鎖ペプチドを用いたがんワクチン第 I 相臨床試験
  • 2013/10/4. 第72回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市、Shingo Eikawa, Kazuhiro Kakimi, Midori Isobe, Hisashi Wada, Akiko Uenaka, Kiyotaka Kuzushima, Hiroyoshi Nishikawa, Heiichiro Udono, Mikio Oka, Eiichi Nakayama:Induction of humoral, CD4 and CD8 T cell responses by immunization with a 20-mer NY-ESO-1f (NY-ESO-1 91-110) peptide. 榮川 伸吾、垣見和宏、磯辺みどり、和田尚、上中明子、葛島清隆、西川博嘉、鵜殿平一郎、岡三喜男、中山睿一:NY-ESO-1f (NY-ESO-1 91-110) ペプチドワクチンによる抗体・CD4 ・CD8T 細胞免疫応答の誘導
  • 2013/10/4. 第72回日本癌学会学術総会、神奈川県横浜市、Takashi Shimokawa, Hidetoshi Fujita, Akihiro Hosoi, Katsutoshi Sato, Kazuhiro Kakimi, Takashi Imai, Analysis of underlying mechanisms for combination therapy of carbon-ion irradiation and dendritic cell immunotherapy. 下川卓志、藤田英俊、細井亮宏、佐藤克俊、垣見和宏、今井高志:炭素イオン線-樹状細胞併用療法による肺転移抑制機構の解明
  • 2013/11/20. かずさDNA 研究所/産総研 生命情報工学研究センター共催ワークショップ(招待講演)垣見和宏:クリニカルゲノミクスへの期待:がん免疫治療の見地から

2012

  • 2012/3/12. 文部科学省私立大学学術研究高度化推進事業 最終研究報告会、垣見和宏:「サイトカイン及び修飾抗原による免疫制御法の開発」7. 免疫細胞治療~臨床試験の現場から
  • 2012/6/7-8. 第48回日本肝臓学会総会、石川県、青木 琢、阪本良弘、金子順一、菅原寧彦、長谷川潔、垣見和宏、國土典宏:胆管細胞癌 進行肝内胆管癌に対する術後補助化学療法・免疫療法の試み
  • 2012/7/20. 第67回日本消化器外科学会総会、富山県、和田郁雄、松下博和、垣見和宏、山形行徳、小川雅子、森一彦、畑尾史彦、清水伸幸、野村幸世、瀬戸泰之:腹水貯留を伴う治療抵抗性胃癌に対するγδT細胞腹腔内投与治療の第1相臨床試験
  • 2012/7/14. 第32回東京胸部外科懇話会、松下博和、垣見和宏:免疫細胞治療の現状と課題
  • 2012/7/26-28. 第16回日本がん免疫学会総会、北海道、札幌、清水佳奈子、朝倉三貴、信賀順、水野拓也、垣見和宏、佐藤悠輔、藤井眞一郎:生体内樹状細胞を標的とした人工アジュバントベクター細胞の開発
  • 2012/9/19-21. 第71回日本癌学会学術総会、札幌、垣見和宏:がんと免疫~ワクチン治療と免疫細胞移入治療~
  • 2012/9/19-21. 第71回日本癌学会学術総会、札幌、藤井眞一郎、垣見和宏、清水佳奈子:腫瘍抗原とNKT細胞リガンドを発言した抗腫瘍人工アジュバント細胞ワクチンの開発.
  • 2012/9/19-21. 第71回日本癌学会学術総会、札幌、和田尚、垣見和宏、磯辺みどり、栄川伸吾、上中明子、森正樹、土岐祐一郎、中山睿一:NY-ESO-1長鎖ワクチン.
  • 2012/10/25. 第50回日本癌治療学会学術集会、横浜、榎本裕、川合剛人、鈴木基文、藤村哲也、福原浩、西松寛明、森川鉄平、深山正久、松下博和、垣見和宏、久米春喜、井川靖彦、本間之夫:膀胱癌組織におけるHeat shock protein 105低発現は予後不良因子
  • 2012/10/26. 第50回日本癌治療学会学術集会、横浜、田村直久、和田郁雄、清水伸幸、野村幸世、近藤篤、藤枝奈緒、近藤真、泉謙道、高橋卓也、前川隆司、松下博和、瀬戸泰之、垣見和宏:腹水貯留を伴う治療抵抗性胃癌患者に対するγδT細胞腹腔内投与治療
  • 2012/10/26. 第50回日本癌治療学会学術集会、横浜、藤枝奈緒、野地秀一、森和彦、近藤篤、田村直久、近藤真、泉謙道、高橋卓也、前川隆司、松下博和、瀬戸泰之、垣見和宏:食道癌に対するγδT細胞移入療法の治療効果検討
  • 2012/12/5-7. 第41回日本免疫学会学術集会、神戸、Matsuhsia Hirokazu, Hosoi Akihiro, Ueha Satoshi, Abe Jun, Tomura Michio, Maekawa Ryuji, Ohara Osamu, Kakimi Kazuhiro:CTL therapy regulates tumor growth by IFN-γ-dependent cell cycle arrest
  • 2012/12/5-7. 第41回日本免疫学会学術集会、神戸、Fujii Shinichiro, Shimizu Kanako, Shinga jun, Asakura Miki, Mizuno Takuya, Kakimi Kazuhiro, Sato Yusuke:Dendritic cell (DC) targeting immunotherapy by antigen mRNA transfected, allogeneic human cell loaded with NKT cell ligand as artificial adjuvant vector cells (aAVCs)

2011

  • 2011/4/21-24. 第99回日本泌尿器科学会総会、愛知県、榎本裕、久米春喜、永田政義、細田千尋、福原浩、藤村哲也、鈴木基文、西松寛明、石川晃、垣見和宏、本間之夫: 転移性腎細胞癌に対するsunitinib併用樹状細胞療法.
  • 2011/5/13. 第28回日本呼吸器外科学会総会、大分県、坂本未紀、村山智紀、村川知弘、中島淳、垣見和宏: 進行再発非小細胞肺癌に対するγδT細胞移入治療.
  • 2011/5/15. 第97回日本消化器病学会総会、東京都、青木琢、垣見和宏、國土典宏: 膵・胆道がんを克服する新たな道はあるか? 基礎と臨床の双方から具体的解決方法の模索を膵癌術後補助療法としての全身化学療法・自己γδT細胞免疫治療併用療法.
  • 2011/6/17. 20回日本癌病態治療研究会、東京都、松下博和、Schreiber RD、垣見和宏:がん免疫エディティングと腫瘍拒絶のメカニズム.
  • 2011/6/18. 第20回日本癌病態治療研究会、東京都、近藤篤、藤枝奈緒、森下岳晴、近藤真、泉謙道、前川隆司、松下博和、垣見和宏:非小細胞肺癌に対するγδT細胞移入治療により末梢血中に蓄積されたγδT細胞の機能評価.
  • 2011/6/18. 第20回日本癌病態治療研究会、東京都、垣見和宏、中島淳、村川知弘、吉田幸弘、坂本美紀、村山智紀、松下博和、和田尚、中山睿一:NY-ESO-1fペプチドワクチン治療経験から見たrecistガイドラインとimmune-related response criteria.
  • 2011/6/18. 第20回日本癌病態治療研究会、東京都、野地秀一、細井亮宏、竹田和由、松下博和、瀬戸泰之、垣見和宏:抗CD137抗体併用による腫瘍特異的CTL移入治療の増強.
  • 2011/6/30-7/1. 第15回日本がん免疫学会総会、大阪府、泉謙道、近藤真、松下博和、近藤篤、森下岳晴、藤枝奈緒、垣見和宏:共通γ鎖ファミリーサイトカインによるγδT細胞の増殖に対する影響
  • 2011/6/30-7/1. 第15回日本がん免疫学会総会、大阪府、Eikawa S, Ohue Y, Isobe M, Ikeuchi K, Uenaka A, Kakimi K, Oka M, Nakayama E: CD8 T cell response in NY-ESO-1 f-peptide vaccinated patient.
  • 2011/6/30-7/1. 第15回日本がん免疫学会総会、大阪府 細井亮宏、野地秀一、竹田和由、松下博和、瀬戸泰之、垣見和宏:抗CD137抗体併用による腫瘍特異的CTL移入治療の増強
  • 2011/6/30-7/1. 第15回日本がん免疫学会総会、大阪府, 森下岳晴、泉謙道、近藤真、近藤篤、藤枝奈緒、松下博和、垣見和宏:活性化自己γδT細胞治療による膵癌及び胆道癌の治療効果向上に向けて
  • 2011/10/3. 第70回日本癌学会学術総会、愛知県、藤井眞一郎、清水佳奈子、垣見和宏:自然免疫と獲得免疫を誘導する人工アジュバントベクター細胞の開発.
  • 2011/10/3. 第70回日本癌学会学術総会、愛知県、野地秀一、細井亮宏、竹田和由、松下博和、瀬戸泰之、垣見和宏:抗4-1BB抗体はCTLの増殖・生存ではなく、エフェクター活性に作用して抗腫瘍効果を増強する
  • 2011/10/5. 第70回日本癌学会学術総会、愛知県、Eikawa S, Ohue Y, Isobe M, Uenaka A, Kakimi K, Oka M, Nakayama E: CD8 T cell response in NY-ESO-1 f-peptide vaccinated patient.
  • 2011/10/28. 第49回日本癌治療学会総会/学術集会、愛知県. 松下博和、榎本裕、久米春喜、永田政義、細田千尋、福原浩、藤村哲也、鈴木基文、西松寛明、石川晃、本間之夫、垣見和宏:転移性腎細胞癌に対するsunitinib併用DCワクチン治療.
  • 2011/10/29. 第49回日本癌治療学会総会/学術集会、愛知県、近藤篤、藤枝奈緒、森下岳晴、近藤真、泉謙道、前川隆司、松下博和、垣見和宏:細胞移入治療により末梢血中に蓄積されたγδT細胞の機能評価
  • 2011/11/5. 第9回泌尿器腫瘍免疫研究会、東京都、垣見和宏:免疫細胞治療の最近の進歩-がんワクチンと細胞移入治療(招待講演).
  • 2011/11/27-29. 第40回日本免疫学会総会/学術集会、千葉県、Wada H, Satoshi K, Hosoi A, Kakimi K, Seino K: iPS細胞テクノロジーを利用した新規免疫細胞療法開発に向けた取り組み.
  • 2011/11/27-29. 第40回日本免疫学会総会/学術集会、千葉県、Abe J, Ueha S, Yusuke S, Kurachi M, Tomura M, Kakimi K, Matsushima K:B細胞によるリンパ節髄質領域のリモデリング誘導とその抗体産生応答への寄与
  • 2011/11/27-29. 第40回日本免疫学会総会/学術集会、千葉県、Hosoi A, Noji S, Takeda S, Matsushita H, Kakimi K: The discriminatory activation of tumor specific cytotoxic T lymphocytes localized in the tumor by anti-4-1bb mAb.
  • 2011/11/27-29. 第40回日本免疫学会総会/学術集会、千葉県、Matsushita H, Kakimi K, Schreiber RD: Antigen immunoselection as a mechanism of cancer immunoediting
  • 2011/11/27-29. 第40回日本免疫学会総会/学術集会、千葉県、Tatsyta T, Kurachi M, Shono F, Abe J, Ueha S, Kakimi K, Matsushima K:ケモカインレセプターCXCR3はCD8陽性T細胞のslecへの分化を促す

2010

  • 2010/6/30-7/1. 第 19 回日本癌病態治療研究会、東京、垣見和宏、中島淳、瀬戸泰之:がんに対する免疫細胞治療~がんワクチンと細胞移入治療~
  • 2010/7/22-23. 第 14 回日本がん免疫学会、熊本市、細井亮宏、前川隆司、垣見和宏:CTL 治療は免疫抑制活性を持つ CD11b+Gr1+細胞を腫瘍内に誘導する
  • 2010/7/22-23. 第 14 回日本がん免疫学会、熊本市、榮川伸吾、大植祥弘、磯辺みどり、池内一廣、上中明子、垣見和宏、岡三喜男、中山睿一:NY-ESO-1 f-ペプチドワクチン投与患者におけるCD8T細胞の免疫応答.
  • 2010/7/22-23. 第 14 回日本がん免疫学会、熊本市、和田尚、垣見和宏、磯辺みどり、上中明子、珠玖洋、J. Old、土岐祐一郎、中山睿一:がん免疫における橋渡し研究の進歩 2010 シンポジウムNY-ESO-1 癌ワクチン.
  • 2010/7/22-23. 第 14 回日本がん免疫学会、熊本市、有吉直子、野口敦崇、近藤真、泉謙道、前川隆司、垣見和宏:γδT 細胞治療に用いるγδT 細胞とその体内動態.
  • 2010/7/22-23. 第 14 回日本がん免疫学会、熊本市、清水佳奈子、朝倉三貴、垣見和宏:抗原 mRNA と NKT リガンドを提示させたアジュバントベクター細胞による抗腫瘍効果の誘導.
  • 2010/9/22-24. 第 69 回日本癌学会学術総会、大阪市、垣見和宏:シンポジウム CTL 治療の二面性:抗腫瘍効果と抑制性細胞の誘導.
  • 2010/9/22-24. 第 69 回日本癌学会学術総会、大阪市、和田尚、垣見和宏、磯辺みどり、川田純司、上中明子、珠玖洋、Lloyd Old、森正樹、土岐祐一郎、中山睿一:NY-ESO-1 長鎖複合ペプチドによるがんワクチン治療.
  • 2010/9/22-24. 第 69 回日本癌学会学術総会、大阪市、泉謙道、近藤真、垣見和宏:がんに対するγδ T 細胞治療.
  • 2010/9/22-24. 第 69 回日本癌学会学術総会、大阪市、榮川伸吾、大植祥弘、磯辺みどり、池内一廣、上中明子、垣見和宏、岡三喜男、中山睿一:NY-ESO-1f ペプチドワクチン投与患者における CD8T 細胞の免疫応答.
  • 2010/10/30. 第 48 回日本癌治療学会学術集会、京都市、吉田幸弘、村山智紀、金子亨、後藤重則、村川知弘、坂本未紀、中島淳、垣見和宏:自己活性化γδT 細胞による非小細胞肺癌免疫療法.
  • 2010/11/3-4. 第 51 回日本肺癌学会、広島市、榮川伸吾、大植祥弘、磯辺みどり、池内一廣、上中明子、和田尚、垣見和宏、岡三喜男、中山睿一:NY-ESO-1f-ペプチドワクチン投与肺がん患者におけるCD8T 細胞の免疫応答.
  • 2010/11/3. 第 51 回日本肺癌学会、広島市、溝手雄、上中明子、磯辺みどり、垣見和宏、岡三喜男、中山睿一:NY-ESO-1 長鎖ペプチドワクチン投与患者における CD4-T 細胞反応の解析
  • 2011/10/5. 第 228回バイオロンジル会、岡山市、松下博和、垣見和宏:がん免疫エディティングと腫瘍拒絶メカニズム.

2009

  • 2009/6/24. 第 13 回日本がん免疫学会総会、北九州市、垣見和宏:シンポジウムCell therapy(細胞療法)の新たなアプローチゾレドロン酸を用いて培養した Vγ9Vδ2T 細胞による免疫細胞治療.
  • 2009/6/24. 第 13 回日本がん免疫学会総会、北九州市、佐藤啓介、近藤真、作田和子、細井亮宏、吉田幸弘、垣見和宏:T 細胞の増殖能と機能からみた細胞培養培地選択の重要性.
  • 2009/6/24. 第 13 回日本がん免疫学会総会、北九州市、細井亮宏、前川隆司、吉田幸弘、垣見和宏:免疫抑制因子阻害剤と腫瘍特異的細胞傷害性 T 細胞移入の併用療法による抗腫瘍効果の検討.
  • 2009/6/24. 第 13 回日本がん免疫学会総会、北九州市、上羽悟史、庄野雄介、倉知慎、垣見和宏、松島綱治:Identification of CCR7+MHC class IIhi dendritic cells in mouse tumor.
  • 2009/10/23. 第 47 回日本癌治療学会学術集会、横浜市、吉田幸弘、垣見和宏、金子亨、後藤重則、村川知弘、深見武史、杉浦未紀、中島淳:自己活性化γδT 細胞による非小細胞肺癌免疫療法.
  • 2010/3/10. 2009 年度関東甲信越地区小児がん登録研究会、東京、教育講演、垣見和宏:がんに対する免疫細胞治療~ワクチン治療と細胞移入治療~

2008

  • 2008/6/6. 第44回日本肝臓学会総会、愛媛、木村公則、永木正仁、森脇久隆、垣見和宏:B型肝炎トランスジェニックマウスを用いた急性肝炎モデルにおける CTL と CD44 の相互作用
  • 2010/7/22-23. 第12回基盤的癌免疫研究会総会、大宮、近藤真、作田和子、野口敦崇、有吉直子、佐藤和聡、佐藤志保、佐藤啓介、細井亮宏、中野由貴子、木村公則、垣見和宏:ゾレドロン酸を用いて培養した Vγ9Vδ2T 細胞による免疫細胞治療
  • 2008/11/14. 第49回日本肺癌学会総会、北九州市、中島淳、垣見和宏、他:シンポジウム4、生体防御と肺癌、S4-4 自己活性化T細胞γδによる非小細胞性肺癌免疫療法
  • 2008/10/28-30. 第67回日本癌学会学術総会、名古屋、上羽悟史、沢登靖史、倉知慎、垣見和宏、松島綱治:ケモカインによる CD11b+Gr-1+Myeloid derived suppressor cells の担癌宿主内動態制御
  • 2008/10/28-30. 第67回日本癌学会学術総会、名古屋、垣見和宏、細井亮宏、木村公則、二見淳一郎、山田秀徳:外因性タンパク抗原のMHCクラス及びクラスII経路への選択的導入法の開発
  • 2010/7/22-23. 第67回日本癌学会学術総会、名古屋、柳衛宏宣、東秀史、生嶋一朗、森下保幸、垣見和宏、長崎健、今川昴、中島忠夫、江里口正純:膜乳化法を用いて作成したエピルビシン封入WOWエマルジョンの原発性肝癌に対する肝動注療法への応用
  • 2008/12/1-3. 第38回日本免疫学会総会、京都、Kazuhiro Kakimi, Akihiro Hosoi, Makoto Kurachi:Efficient cross-presentation of exogenous protein antigens by dendritic cells transduced with weak-base amphiphilic peptide
  • 2008/12/1-3. 第38回日本免疫学会総会、京都、Kurachi Makoto, Kakimi Kazuhiro, Ueha Satoshi, Suenaga Fumiko, Abe Jun, Matsushima Koji:Primary memory CTL preferentially accumulate in secondary lymphoid organs.
  • 2008/12/1-3. 第38回日本免疫学会総会、京都、Ueha Satoshi, Sawanobori Yasushi, Shono Yusuke, Abe Jun, Kurachi Makoto, Shimaoka Takeshi, Kitabatake Masahiro, Kakimi Kazuhiro, Matsushima Koji:Chemokine-mediated rapid turnover of myeloid-suppressor cells in tumor-bearing mice

2007

  • 2007/6/1. 第 55 回日本輸血・細胞治療学会総会、名古屋、垣見和宏:シンポジウム 細胞治療の基盤と臨床応用、γδT 細胞を用いた免疫細胞治療の取り組み
  • 2007/7/11-12. 第11回基盤的癌免疫研究会総会、東京、細井亮宏、竹田やよい、前川隆司、木村公則、高津聖志、垣見和宏:TLR7 リガンドと Th エピトープペプチドを用いた経皮ペプチド免疫による腫瘍特異的 CTL の誘導
  • 2007/7/11-12. 第11回基盤的癌免疫研究会総会、東京、竹田やよい、細井亮宏、前川隆司、木村公則、垣見和宏:ユビキチン配列を付加したmRNA を導入した樹状細胞による CTL の誘導
  • 2007/10/3-5. 第 66 回日本癌学会学術総会、横浜、竹田やよい、細井亮宏、前川隆司、垣見和宏:ユビキチン配列を付加したmRNA を導入した樹状細胞による CTLの誘導、DC-based vaccine transfected with mRNA encoding proteosomal targeted tumor-a ssociated antigen
  • 2007/10/3-5. 第 66 回日本癌学会学術総会、横浜、柳衛宏宣、垣見和宏:癌治療における WOW エマルジョンの免疫賦活剤キャリアーとしての応用、Application of WOW emulsion as Immune-stimulation carrier for cancer therapy
  • 2007/11/20-22. 第37回日本免疫学会総会・学術集会、東京、Hosoi Akihiro, Takeda, Yayoi, Maekawa Ryuji, Takatsu Kiyoshi, Kakimi kazuhiro:Efficient Expansion and Activation of Tumor-specific CD8+ T cells by Transcutaneous Peptide Immunization with TLR7 ligand and Th1 Epitope Peptide
  • 2007/11/20-22. 第37回日本免疫学会総会・学術集会、東京、Kimura K, Kakimi K:Critical Role of CD44 in hepatotoxin-mediated liver injury.
  • 2007/11/20-22. 第37回日本免疫学会総会・学術集会、東京、Kurachi M, Kakimi K, Ueha S, Matsushima K:Maintenance of memory CD8+ T cell Diversity and Proloferation Potential by a Primary Response upon Re-Challenge.
  • 2007/12/1. 第5回難病治療開発研究会、東京、細井亮宏、垣見和宏:経皮ペプチド免疫法を用いた癌ワクチン治療の開発
  • 2008/1/22. 先端医療開発シンポジウム、東京、垣見和宏:がんに対する免疫細胞治療法の開発

2006

  • 2006/7/13-14. 第10回基盤的癌免疫研究会総会、札幌、細井亮宏、五字弘、竹田やよい、前川隆司、高津聖志、垣見和宏:TLR7/8リガンドとThエピトープ(Peptide-25)を用いた経皮ペプチド免疫による腫瘍特異的CTLの誘導
  • 2006/12/11-13. 第36回日本免疫学会総会、大阪、細井亮宏、前川隆司、高津聖志、垣見和宏:がん免疫療法の展開 TLR7リガンドとTh1エピトープペプチド(Peptide-25)を用いた経皮ペプチド免疫による腫瘍特異的CTLの誘導
  • 2006/12/11-13. 第36回日本免疫学会総会、大阪、倉知慎、垣見和宏、上羽悟史、松島綱治:T細胞免疫反応と免疫記憶 CTL一次応答による抗原特異的CTL応答の維持
  • 2006/12/14-15. 第 47 回日本肺癌学会総会、京都、中島淳、垣見和宏、村川知弘、深見武史、佐野厚、日下部将史、杉浦未紀、高本眞一:自己γδ T 細胞療法の非小細胞肺癌に対する安全性および効果に関する臨床研究
  • 2006/12/21. 第 3 回先端医療開発研究クラスター合同シンポジウム、東京、垣見和宏:癌に対する免疫細胞治療の開発とTR

2005

  • 2005/12/2-3. 第4回 好中球研究会 (RAND)、浦安、倉知慎、垣見和宏、松島綱治:CTL 一次応答による抗原特異的 CTL 応答のホメオスタシス制御
  • 2005/5/19-20. 第 26 回癌免疫外科研究会 、東京、磯貝まなみ 、高原将司 、武藤真人 、井田節子、垣見和宏、贄田美江:パミドロネートをパルスした樹状細胞によるγδT 細胞の増殖能と機能の検討
  • 2005/5/19-20. 第 26 回癌免疫外科研究会 、東京、笹渡繁巳、只木敏雅、桑田恵里、竹田やよい、磯貝まなみ、高原将司、贄田美江、垣見和宏:樹状細胞様抗原提示細胞 (artificial Antigen Presenting Cell: aAPC) の開発
  • 2005/6/10-11. 第5回日本抗加齢医学会総会、京都、宇野賀津子、広崎真弓、垣見和宏、杉之下与志樹、白川太郎、岸田綱太郎:IFN-α産生能不全と発癌リスクの予見
  • 2005/9/14-16. 第64回日本癌学会学術総会、札幌、宇野賀津子、広崎真弓、杉之下与志樹、垣見和宏、富永真澄、長谷川剛二、福井道明、中村直登、白川太郎、岸田綱太郎:免疫力の指標としてのインターフェロン-α産生能の測定とその経時的測定の意義
  • 2005/10/5-6. 第9回日本肝臓学会、神戸、古市好宏、宮田祐樹、青木貴哉、徳山宏丈、中山大寿、真田淳、垣見和宏、森安史典:HBV特異的CD8 T細胞誘導過程における抑制性T細胞の関与の検討
  • 2005/12/3. 第3回難病治療開発研究会、東京、垣見和宏:メモリーT細胞形成過程の検討
  • 2005/12/13-15. 第35回日本免疫学会総会、横浜、Furuichi Y, Moriyasu F, Kakimi K:Depletion of CD25+CD4+ regulatory T cells enhances the HBV-specific CD8+ T cell response primed by DNA immunization.
  • 2005/12/13-15. 第35回日本免疫学会総会、横浜、戸田雅昭、松田儀一、垣見和宏、加藤琢磨、栗林景容:抗体投与によるKupffer細胞の活性化は、NKT細胞の活性化を誘導し、アゾキシメタンによる肝障害を劇症化する
  • 2005/12/13-15. 第35回日本免疫学会総会、横浜、倉知慎、垣見和宏、松島綱治:CTL一次応答による抗原特異的CTL応答のホメオスタシス制御
  • 2005/12/13-15. 第35回日本免疫学会総会、横浜、笹渡繁巳、只木敏雅、富山舞、磯貝まなみ、高原将司、垣見和宏、前川隆司、横川潔、贄田美江:樹状細胞様抗原提示細胞(artificial Antigen Presenting Cells;aAPC)の開発
  • 2005/12/13-15. 第35回日本免疫学会総会、横浜、武藤真人、贄田美江、横川潔、前川隆司、垣見和宏、高原将司、磯貝まなみ:Bisphosphonate剤を用いて増殖してくるγδT細胞の表面抗原と機能解析 γδT細胞を用いたがん免疫細胞療法を目指して
  • 2006/3/25. 生体防御医学研究会、京都、垣見和宏、新しい免疫細胞治療技術の開発と治療に供する細胞の安全性確保
  • 2006/3/29-31. 第 106 回日本外科学会定期学術集会、東京、齋藤綾、本村昇、垣見和宏、小野稔、高井大哉、高本慎一:凍結保存の組織抗原性・viability に及ぼす影響―ラット大動脈移植モデルによる検討―

2004

  • 2004/10/29. 第 42 回日本癌治療学会総会 、京都、磯貝まなみ、高原将司、武藤真人、垣見和宏、贄田美江:パミドロネートをパルスしたDCによるγδT細胞の増殖能の検討.
  • 2004/12/1-3. 第34回 日本免疫学会総会、札幌市、宇野賀津子、広崎真弓、杉之下与志樹、垣見和宏、白川太郎、岸田綱太郎:インターフェロン-α産生不全と肝癌発症リスク.
  • 2004/12/1-3. 第34回 日本免疫学会総会、札幌市、倉知慎、垣見和宏、松島綱治:免疫応答におけるHBV特異的CD8陽性T細胞のホメオスタシス制御.

2003

  • 2003/12/8-10. 第36回日本免疫学会総会、垣見和宏、 倉知慎、徳山宏丈、 松島綱治:肝臓内炎症反応と抗ウイルス作用に関わるB型肝炎ウイルス特異的CD8陽性T細胞の体内動態.
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